サプライズな演出で悩んでいるときに先輩から教えてもらいました!

サプライズっていうのは、こういうのなんだとめちゃ実感

結婚式にバッチリです

⇒  グッとくるサプライズ集

費用はたった2千円だったのに、彼女はえらい喜びようでした(^^
お金じゃなく、本当にアイデア次第なんだなぁと実感。

実行した僕も、ちょっと胸にジーンときちゃいました(笑)

これは、それ以外のアイデアを実行するのがとても楽しみですね!

使える一冊をありがとうございます。

今までは、「次の記念日どうしよーかなー」って悩んでいましたが、これで無事解決!

これ、結婚式にもバッチリ使えますね。

これからもガンガン使わせてもらいます。

⇒  グッとくるサプライズ集

神前式やリングリレーで行う指輪の交換

陣内貴則さんと藤原紀香さんのような神前婚や仏前婚の和の結婚式もいいものです。伝統ある荘厳な雰囲気での結婚式がちょっとしたブームになってます。神社仏閣と言えば京都。 平安神宮や重要文化財指定の北野天満宮。 世界遺産登録の上賀茂神社、下鴨神社など、歴史と伝統を感じる神社がたくさんあります。もちろん京都だけでなく、全国各地の歴史ある神社仏閣での和の結婚式も本物志向と人気が高いのです。

挙式は神前で行う場合でも、指輪交換を望んでいる方が多いので、いまは巫女さんがリングピローをもってきて指輪交換してくれるサービスもあります。しかし、地域や、式を挙げる神社のしきたりやならわしがあります。 式で指輪の交換が出来ないときには、披露宴など参列者の方たちの前で行うのもいいでしょう。

神前婚のときの披露宴は料亭などを使用することが多いようです。そんな中で行う指輪交換の方法として、皆さんの心に残る交換方法がありますので、お教えしますね。『リングリレー』というものをご存知ですか? さまざまなやり方がありますが、一例を紹介しましょう。  新郎側、新婦側の参列者に、それぞれに赤い長い紐を持ってもらいます、披露宴会場が洋式であれば、白いリボンでもいいでしょう。

次に、その紐にリングを通し、参列者に結婚指輪を触ってもらいます。このとき、祝福の気持ちを指輪にぐっと込めいただきます。最後は新郎新婦のご両親に受け取っていただきリングピローの上に置いていただきます。赤い糸の絆に両家の想いが込められて新郎新婦に渡されます。 感動の瞬間ですね。 参列者の祝福の気持ちも高まり、忘れられない結婚式になることでしょう。 

新郎のためのマリッジリング講座

エンゲージリングに対して、マリッジリングはシンプルで飽きのこないものが主流でしたが、最近では女性のみならず男性もおしゃれなマリッジリングを身につけたいと思うようになって来ました。人の好みは千差万別です。夫婦になるからといって同じものを身に付けなくてはならないということはありません。男性も自分のセンスを信じて選んでいくことが必要でしょうね。

仕事も含め日常生活に溶け込めるような、シンプルでも個性的で、つけ感がしくり来るシャープなリングが好まれます。デザインもすてきだけど、手の動きに違和感を与えない。結婚指輪はそんなことをポイントにして選ぶとよいでしょう。

女性の傾向としては、一粒の宝石が埋め込まれたデザイン性のあるリングが人気のようです。シンプルなプラチナリングよりも。特に、リングに切れ目なくダイヤが一周するエタニティリングは『永遠の愛』のシンボルとして、結婚指輪としても人気が出てきました。

マリッジリングは、彼女とペアでという考え方が一般的です。最近では新郎新婦それぞれに似合うデザインを選びたいという人も増えています。どうぞ女性の指輪選びと同様に、いろいろなものを試して、ご自分に、そしてふたりにぴったりのものを選んでくださいね。

posted by 婚約指輪 at 01:54 | Comment(0) | TrackBack(9) | 新郎が選ぶマリッジリング

エンゲージリング、マリッジリングの購入プラン

婚約指輪は男性側の予算で購入するのが普通ですが、そうであっても、いちおう結婚する女性の好みや意向も聞いてあげたいものです。婚約指輪は婚約の記念として購入する意味合いがあり、女性の中にはクレジットで購入されたものには抵抗を感じる方もいらっしゃるようです。

でも、前もって貯金などをしている男性ならば現金で購入できますが、そういうことをしていなければ、ローンに頼るしかありません。しかし、ローンは後々まで続きますので、婚約者と相談して購入された方がいいと思いますよ。現金でのお支払いをする場合、ほとんどの方は白い封筒や銀行の封筒に入れて、会計時にそこからお札を取り出します。このときに、間違ってもよれよれの袋や会社の封筒は避けましょう。

マリッジリングの購入プランですが、オーダーする時期には気を付けましょう。マリッジリングを購入するのが結婚式の直前になってしまい、結婚指輪の刻印が間に合わなくて、結婚式後に入れてもらうというカップルも多いらしいので気を付けましょう。結婚指輪をフルオーダーで注文するとなれば、たいがいは結婚式に日程を気にするものです。一方、既製品であってもサイズ合わせや刻印にそれなりの時間がかかることを認識しておきましょう。

結婚指輪への刻印には、結婚記念日としての結婚式の日や入籍した日などを選ぶのが一般的ですが、恋愛を始めた日やプロポーズした日を選ぶカップルもいるようです。エンゲージリングや、マリッジリングの購入等については、一生の思い出になるので、二人で納得のいくまで選ばれるといいですが、購入スケジュールにも注意しましょう。

婚約指輪と結婚指輪を選ぶときの条件

プロポーズして結婚が決まり、両親への挨拶や結婚式の準備等々二人で力を合わせて歩んでいくわけですね。二人の結婚の大切な思い出ともなり、誓いともなるエンゲージリング(婚約指輪)やマリッジリング(結婚指輪)。選ぶのにデザインなどの面でいろいろ検討すると思いますが、値段や負担の面で悩むことも多いと思います。

普通、エンゲージリングは男性側が全額負担するものです。一方、マリッジリングは二人で負担額を相談して購入するのが一般的です。ある調査によると、エンゲージリングの平均購入額は39万円だったとのことです。以前は、男性の給料の3ヶ月分といわれていたものです。それに対して、マリッジリングの購入金額はそれの4分の1以下となっています。

今後ともに結婚生活を送るわけですから、新郎のお財布事情と相談しながら無理の無い金額の指輪にすることが多いようです。実際には、結婚後にはあまりはめることのない婚約指輪より、その分結婚指輪にお金をかけて購入するケースも増えてきてます。

一昔前とは違い婚約指輪の代わりに、腕時計や、冠婚葬祭時に使えるネックレスなどを婚約記念品としてプレゼントされることも多いですよね。
一方で、婚約指輪兼、結婚指輪として最近人気なのは、「エタニティリング」。エタニティリングはダイヤが一列・・と言うか、リングを一周していて、シンプルなのにダイヤの輝きはゴージャスでなかなかのものです。 婚約指輪と結婚指輪の両方のイメージを併せ持っていてるエタニティリングを選ぶのは賢い選択かもしれません。

posted by 婚約指輪 at 16:14 | Comment(0) | TrackBack(6) | 婚約指輪と結婚指輪の値段

婚約指輪とプロポーズの関係

一昔前のドラマなどでは、プロポーズのときに婚約指輪を渡すシーンが定番でしたので、そのようにするものだと思っている男性もいるかもしれません。男性が一人で選んで決めるのではなく、購入する際には、彼女といろんなお店を見てまわってできるだけ彼女が喜ぶものにしましょう。

婚約指輪は、結納や両家の顔合わせまでにあれば大丈夫なのです。ただ、サイズ調整が必要な場合もあり、その場ですぐお持ち帰りできるわけではないので、結納や顔合わせに間に合うように購入するといいですね。婚約指輪を贈る男性は、もらってくれた時も嬉しいのですが、指にはめて喜んでいる姿を見ると、もっと嬉しいと思います。もらったら直ぐに彼に見せてあげてくださいね、あなたのリングをはめて喜んでいる姿を。

厳粛な中で行われる結納。結納品の中に婚約指輪も含まれています。でも、結納の時に外せば大丈夫ですので、贈るのは結納まで待たなくも大丈夫ですよ。当然、両家の考えや意見もあるので、食事会や結納までは指輪は彼が持っていて、当日、みんなの前で指輪を渡し、はめてもらうのも素敵なことかもしれません。

婚約指輪と結婚指輪の付け替えるタイミングはなんとなく分かりづらいですよね。多くの方は結婚式当日から結婚指輪に付け替えるようです。しかし、入籍の時に付け替える方もいらっしゃるようですよ。結婚指輪(マリッジリング)を演出するマリッジピロー。最近ではステキなデザインのものが多数でていますので、これを選ぶのも楽しいですよ。

posted by 婚約指輪 at 17:39 | Comment(1) | TrackBack(21) | エンゲージリングを贈る